jQuery独自プラグイン基本サンプル2

忘れやすい自分のためにメモとして残しときます。

(function($){

    $.fn.smp = function (options) {
        var config = {
            text:"おいら"
        };

        var cfg = $.extend({}, config, options);

        cfg.text = cfg.text + "のお金";
        return $(this).html(cfg.text);
    };
})(jQuery);


$("#hoge1").smp({text:"ぼく"});
$("#hoge2").smp();

いろいろエディタやIDEを試してみてこれが良いかなと。

IDEとエディタの境目あたりで言えばATOMVisual Studio Codeですね。
IDEでPHPを使用するならばNetBeansかなと思います。
ATOMに関してはいろいろ試してみてこれだけのプラグインをインストールすれば
それなりに開発しやすいですよ。

auto-encoding
autocomplete
japanese-menu
linter-php
v-bootstrap4

これを入れてあとはPHPで開発するならばPHPのインストールも
お忘れなく。

ちなみにVisual Studio Codeの方が安定しています。
間違いなくシェアはこちらのほうが多いです。
会社でもVisual Studio Codeを使う人が多くなってきています。

サクサク動くので使用しやすいですね。
Visual Studio Codeでも上記と同じようなことがプラグインや
基本設定から可能です。

特に開発環境がUTF-8だけではない環境の方は
基本設定のここをONにしてあげると便利です。

“files.autoGuessEncoding”: true